本の海を泳ぐとぅーん

ー本の海を泳ぎ、しゃべって、動いて、泣くー

【特集】本屋大賞 大賞作品

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2019年 第16回 『そして、バトンは渡された』瀬尾まいこ

本屋大賞初ノミネートにして大賞受賞

血のつながりを超えた
家族愛を感じられる
感動エピソード
https://blog.hatena.ne.jp/gotham7/gotham7.hatenablog.com/edit

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2018年 第15回 『かがみの孤城』辻村深月

過去数回ノミネートされていた辻村深月さんの作品が ついに大賞受賞

愛と感動にあふれた作品

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2017年 第14回 『蜜蜂と遠雷』恩田陸

大大大好きな恩田陸さんの

大大大好きな著作

登場人物の魅力もあることながら
音楽を表現する、圧倒的表現力

是非一度味わってみては!?

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2016年 第13回 『羊と鋼の森』宮下奈都

ピアノ調律師をめざす主人公の成長を描いた物語

主人公外村を支える先輩調律師たちの優しさや愛に
触れることができる

表現は全体的に自然で
とても心地よい作品

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2015年 第12回 『鹿の王』上橋菜穂子

ファンタジーの世界で魅せる

"命"と"絆"の物語

緻密に描かれる壮大な世界の物語

内包されたテーマの重厚感

読み応え抜群のおすすめ作品

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2014年 第11回 『村上海賊の娘』和田竜

<既読 未購入>

2013年 第10回 『海賊とよばれた男』百田尚樹

<未読 購入済>

2012年 第9回  『舟を編む』三浦しをん

"文章のプロ"である 「作家」の三浦しをんさんが

"言葉のプロ"である 「辞書編集者」について描いたこの作品

登場人物から溢れ出る 辞書づくりへの熱い想い 言葉への熱い想い

三浦しをんさん本人の言葉への熱い想いと 取材力が掛け合わされ 登場人物にのっかって表現される 最高の青春小説

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2011年 第8回  『謎解きはディナーのあとで』東川篤哉

<既読 未購入>

2010年 第7回  『天地明察』冲方丁

<既読>

2009年 第6回  『告白』湊かなえ

<既読>

2008年 第5回  『ゴールデンスランバー』伊坂幸太郎

<既読>

2007年 第4回  『一瞬の風になれ』佐藤多佳子

<未読 未購入>

2006年 第3回  『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』リリー・フランキー

<既読 未購入>

2005年 第2回  『夜のピクニック』恩田陸

<既読>

2004年 第1回  『博士の愛した数式』小川洋子

<既読>